丸呑みデータベース
このページの更新日:2022/06/16

丸呑みわからせアプリ~パパ活狩りちゃん編~


丸呑みわからせアプリ~パパ活狩りちゃん編~ サークル名
飴色ビスケット
元ネタCG数SS
オリジナル66枚
基本12
差分54
あり
モンスター名キャラクター名
丸呑みモンスターりえ
解説

丸呑み作品を数多く手掛けるサークル飴色ビスケットの成人向けCG集。
内容は、ある女生徒にプライドを踏みにじられた冴えないおじさんが、丸呑みモンスターを召喚するアプリを使い復讐するというもの。
出血を伴うような痛々しい描写はありません。


収録されているCGはすべてカラー。
全CGに文字なし差分あり。


物語は、冴えないおじさんの川本が、女生徒りえにお金を渡し行為を迫ろうとするところから。
ホテルについた二人ですが、りえの逆襲にあい、川本は弱みを握られてしまいます。

後日、りえへの復讐心に燃える川本は、丸呑みモンスターを召喚するという怪しげなアプリを入手。
さっそくりえを呼び出し、半信半疑でアプリを利用すると、目の前に細長い捕食口を持った異形のモンスターが出現。
モンスターに拘束されたりえを前に、川本はアプリを操作して脅しながら、前回の件の謝罪を要求するも、気の強いりえは断固拒否。
怒った川本はアプリを操作し、モンスターに「飲み込み」の指示を送ります。

青ざめるりえにモンスターの捕食口が迫ると、頭から咥え込まれ徐々に丸呑みに。
お腹が大きく膨らんだモンスターの内部を、アプリを通して観察する川本。
アプリを操作して、胃液により服を溶かしたところで、りえに行為を迫るという当初の目的を思い出し、「吐き出す」を選択します。

その後、胃液まみれになり弱ったりえは、川本にあれこれとされることに。
そして、行為が終わった後、再びモンスターに襲われ丸呑み。
媚薬効果の体液により徐々に快楽に包まれながら、吐き出されることなくずっと体内に閉じ込められ続ける、というところで物語は終了します。


丸呑み関連CGは以下の66枚。(基本12+差分54)

  • りえが丸呑みモンスターに拘束されているシーン

  • 上記シーンの差分として、青ざめるりえの顔に捕食口が迫るなど2枚

  • りえが頭を咥え込まれるシーン

  • 上記シーンの差分として、表情違い、首から上まで、腰まで咥え込まれる、口元から両脚が、足先だけがはみ出す、全身が呑まれる、川本がその様子を見ながら興奮するなど11枚

  • 丸呑みモンスターのお腹が大きく膨らんでいるシーン

  • りえが体内で肉壁に揉みくちゃにされながらもがいているシーン

  • 上記シーンの差分として、服が溶かされていく、完全に服が溶かされるなど7枚

  • モンスターの排出口が大きく膨らむシーン

  • 上記シーンの差分として、りえのお尻が、上半身が吐き出される、の2枚

  • 消化液まみれのりえが地面に横たわっているシーン

  • 上記シーンの差分として、テキスト違いが1枚

  • 川本に襲われたりえがぐったりとして横たわっているシーン

  • 上記シーンの差分として、再びモンスターが迫る、捕食口が大きく開いて迫るなど2枚

  • りえが頭を咥え込まれるシーン

  • 上記シーンの差分として、口内透過、首から上まで、腰までを咥え込まれているなど4枚

  • モンスターの捕食口が大きく膨らんでいるシーン

  • 上記シーンの差分として、体内透過でりえが快楽に悶えている様子、全身を肉壁に揉みくちゃにされる、捕食口が収縮しぎゅうぎゅうと締め付けられるなど10枚

  • モンスターの捕食口の膨らみが胃袋へと移動し、お腹が大きく膨らんでいるシーン

  • 体内で全身を肉壁に揉みくちゃにされているシーン

  • 上記シーンの差分として、表情違い、触手責めなど10枚

  • 体内に閉じ込められたまましばらく経ち、りえが快楽に堕ちた表情をしているシーン

  • 上記シーンの差分として、表情違い、上半身を捕食器官のようなものに包まれているなど5枚



  • 絵は上手く、CG枚数も豊富、と基本部分はハイレベルに作られております。
    近年よくある「わからせ」という、生意気な女性におしおきをする要素が強い作品です。
    主人公(?)である冴えないおじさんのインパクトが強く、人によっては嫌悪感を抱きやすい内容だと思われます。

    丸呑みシーンとしては、丸呑みにされる過程、丸呑み後の体内描写の両方の要素あり。
    丸呑み作品を多く手掛けているサークルの作品なので、本作も丸呑み表現には力を入れられております。
    ただし、近年は変則的なジャンル組み合わせの丸呑み作品が増えてきており、丸呑みファンでも好みが分かれそうなところ。
    とはいえ、丸呑みシーンの尺は長く、丁寧に描かれているので、主人公(?)の存在が許容できるならば、丸呑み目的としても十分に楽しめる作品といえるでしょう。


    DLsiteでは、サンプル画像1,4にて丸呑みシーンの一部が公開されております。
    興味がある方はチェックしてみるとよいでしょう。